第2回緊張や不安の強い子どもへのワークショップを実施しました

緊張や不安の強い子ども(場面緘黙/選択性緘黙児)のためのワークショップの2回目が終了しました。

この日は9組の参加をいただきました。メインの遊びは本学の加藤善朗教授による「絵本で遊ぼう」で、声やカラダを使って遊びました。メインの遊びの後は、息と身体と瞑想の遊びや、おやつのマインドフルネス、親同士・子ども同士の時間、そして親子の触れ合いで楽しく終了しました。



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